Symfony1.4系でモバイルページをSJIS変換
そろそろモバイルページもutf8などへ対応完了しているんですが、やはりモバイルページとなるとSJISでの作成になる(もうこんなことしなくていいのかもしれないけれど)。
Smartyの場合であれば、output_filterで簡単。
Symfonyにもあるんじゃ?と調べたら、やはりありました。
拾い物をやや加工してますが、メモとして残しておきます。
そろそろモバイルページもutf8などへ対応完了しているんですが、やはりモバイルページとなるとSJISでの作成になる(もうこんなことしなくていいのかもしれないけれど)。
Smartyの場合であれば、output_filterで簡単。
Symfonyにもあるんじゃ?と調べたら、やはりありました。
拾い物をやや加工してますが、メモとして残しておきます。
以前ハマった、PHP+SmartyでのUTF-8出力のまとめのメモ。
SJISなども置き換えて処理させれば、動作確認済み。もちろん、mb_internal_encodingがUTF-8の環境での、SJIS出力やEUC-JP出力も対応。
ってことで、メモ。
SmartyのUTF-8化の解決策の再現方法。
結局、どこが問題あったのかが微妙に不明なままなので、細かく・・・メモしておきます。
PHPのmbstringや、親ディレクトリの[ .htaccess ]などが複雑に絡んでいるかもしれませんが。。。
以前解決したはずの、SmartyのUTF-8(SJIS)出力。
自分で管理してる開発サーバーではOKなのに、今回アップするサーバーではNG。
以後、この手のサーバーもありそうなので、随時テストした項目をメモ。
PHPのテンプレートエンジンで便利なSmarty。
テンプレートをSJISで作るともちろん文字化けが発生する。
PHP(EUC) + SmartyTemplate(SJIS)で文字化けさせずに表示させるメモ。
Web系の開発をやっていると、どうしてもぶち当たるLinux系サーバーとIISサーバーでの文字コードの違い。
さらには、ブラウザによっての文字コード対応状況の違い。特に、PCとモバイル。
PCでは、SJIS・EUC・UTF-8はほとんどサポート済みなんですけど、モバイルではEUCやUTF-8が使えなかったりします。
そこで、サーバー上の静的なHTMLファイルを一括して文字コード変換を行うShell。
どこかのサイトで見かけて参考にさせて頂いたんですけど、これは結構便利。
というわけで・・・・こちらへもメモx2。