vimプラグイン(vim-symfony)
開発をしていくに当たって、vim+symfonyをよく使うようになったんですが、vimで便利なプラグインがあったので、紹介。
(こういうところが、vimを手放せない理由の一つ)
開発をしていくに当たって、vim+symfonyをよく使うようになったんですが、vimで便利なプラグインがあったので、紹介。
(こういうところが、vimを手放せない理由の一つ)
突貫で作業していると、案外車輪を何度も作ってます。
ある程度作業が進むと、リファクタリングを心がけてはいますが、テンプレートコードの再利用に関しては、なかなか複雑。
そこで、一旦まとめてみることにしました。
モバイルページでPC系ページと大きく異なるのは以下の2点。
文字コードに関しては、以前のエントリ分で対応出来るとして、session周りをどうするか。
そろそろモバイルページもutf8などへ対応完了しているんですが、やはりモバイルページとなるとSJISでの作成になる(もうこんなことしなくていいのかもしれないけれど)。
Smartyの場合であれば、output_filterで簡単。
Symfonyにもあるんじゃ?と調べたら、やはりありました。
拾い物をやや加工してますが、メモとして残しておきます。
symfony1.4を使って、中規模程度のサイトを作ったんですが、まだまだ情報が乏しくて調べるのに案外苦労しました。そこで、メモ代わりに残しておきます。
ミスや「こういうのも!」って感じのものがあれば、コメントでご指摘ください。
action内で、新しく配列を作成した場合、XSS対策が有効になっているとsfOutputEscaperArrayDecoratorとして処理される場合がある。
例としては、DBから取得したカラムデータを配列へ追加/作成した場合。
以前、エントリで紹介していたsymfony1.3-1.4系マニュアルの見た目を調整。
デザインは、http://www.symfony.gr.jp/docsのものを拝借。
以前、エントリで紹介していたsymfony1.2系マニュアルの見た目を調整。
デザインは、http://develop.ddo.jp/symfony/book/jp/1.0/のものを拝借。
以前、エントリで紹介していたsymfony1.1系マニュアルの見た目を調整。
デザインは、http://develop.ddo.jp/symfony/book/jp/1.0/のものを拝借。