VineLinux4.1からVineLinux4.2へアップグレード
久しぶりに、VineLinuxのサイトを見たら、4.2が出てるじゃないですか。
(遅いけどw)
自分のクリスマス向け・・・として用意してたDell SC430へ早速アップグレードを適用。
久しぶりに、VineLinuxのサイトを見たら、4.2が出てるじゃないですか。
(遅いけどw)
自分のクリスマス向け・・・として用意してたDell SC430へ早速アップグレードを適用。
さて、Vine Linux 4.1のインストールも終わったので、各パッケージのアップデートを行います。
また、標準ではインストール出来なかったパッケージに関してもここでインストールを行います。
パッケージのアップデートは、バグやセキュリティパッチという意味でも重要になるので、定期的に行う必要があります。
自宅で以前から利用しているVine Linux。
日本語系のサポートというか、情報が結構多い為Redhatは使わず初心者向けVineを依然として利用中。もう5~6年くらいになるんでしょうか・・・。
これまでVine化してた元Windows98SEが部屋の中で「邪魔もの」扱いされ始めたのと、あまりにアダプターが発熱しすぎている為・・・いよいよ引退の時期に。
新しく、元WinMeのデスクトップをVine Linux化することにしたので、メモに。
(ちょっとした情報、参考になればいいですが・・・)
自宅ではVine4.0を使用してるんですが、Vine4系がApache2が標準なので、会社では3.2を開発機として使用してます。
Kernel関連でEth0のサービスが起動できなくなり、再セットアップした際のインストールメモ。
2006/11/12、ついにVineLinux4.0がリリースされました。
もう1ヶ月も経っての導入なんて・・・・遅過ぎですが。
別に、慎重なわけではありません。単に、「やろうかなーでもなー」で時間が経過しただけです。
正月暇なので正月にしようかな・・・なんて思ってましたが、ちょっとApacheの2への移行やテストもしてみたかったので、VineLinux4.0を早速入れてみました。
環境設定などはまだまだですので、しばらく自宅で遊ぶことが出来ないのが大きな欠点なんですが・・・。