JavaScriptを利用した凝ったユーザーインターフェース「ActiveWidgets」

Webページを構築する際に、凝ったUIで作りたい場合があると思います。
画像やCSSを駆使して作る方法もあるんでしょうが、こちらはJavaScriptを利用してユーザーインターフェースを凝ったものへ拡張するツール。
特に、Web上での操作なのにWindowsチックなUIにしたい場合などには便利かも。
というわけで・・・メモ。


以前からあったDHTML(Dynamic HTML)のような感じだとは思うんですが、スプレッドシート(Excel風)や、タブウィンドウ(Windowsなどでおなじみのプロパティウィンドウ風)などのUIを比較的簡単に導入可能。
また、リストボックス内に画像を組み込んだり、JavaScriptならではの画面出力が可能となりそう。
>> ActiveWidgets
全てライブラリ化されているようなので、FreeTrialからファイルをダウンロード後、ちょこちょこといじれば、実際に使えるようなものになりそうな感じ。